
北高崎駅は高崎市街地の北に位置し、住宅街の中にあり、北高崎駅を最寄り駅にしている大学、短期大学、高等学校がるので通勤・通学の利用者が多い駅です。
群馬県高崎市飯塚町
1885年(明治18年)10月15日
駅舎は南と北にあります。メインは南側で駅舎は新しいです。北側の駅舎は時間により駅員がいたりいなかったりです。(北側の駅舎の存在を忘れていたため、情報(写真)ありません。)
信越本線はSuica未対応ですので、改札は駅員に切符を渡す。定期を見せて通過する形になります。
乗るときは、切符さえ持っていれば特に駅員に見せる必要はありません。
南側の駅舎は、券売機、自動販売機、トイレがあり、送迎用の車が駐車するスペースがありますが、すこし狭いのでUターンするのはすこし大変です。
北側の駅舎は、券売機があり、駅員がいる時間は限定です。(7:00−20:00)
北高崎駅には南口と、北口があります。駅を出てすぐのところに踏切がありますので、南口で改札を出ても、北側へ行くのが大変なことはありません。
駅の前の通りが高崎・渋川線で周辺に店は多いです。また、徒歩数分で短期大学があります。
駅舎のすぐ前に書店があり、それ以外にも周辺に店は豊富です。
駅のすぐ隣に主要県道の踏切があり、開かずの踏み切りになりそうですが、列車の本数が少ないので、それほど問題にはなっていないようです。
![]() 券売機 |
![]() 改札 |
![]() ホームと跨線橋 |
![]() トイレ |
![]() 踏切から見た北高崎駅 |